ふれっしゅらいふ、その後のハナシ。
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    経済力で見る言語
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      イギリスが中国語の教育に力を入れる宣言をしたそうな。
      もちろん、経済的な目論見があってのこと。

      言語の力関係についてちょっと知りたくなって検索してみたら
      とっても面白いブログ記事を発見。
      右投資十八番(FC2時代)「言語別の経済力、支配力」
      英語が世界一強い、ってのはわかってたけど、
      スペイン語がこんなにパワフルなのは知らなかったー。

      各言語話者の経済力ってことだけど、彼らのビジネスは
      英語で交わされてるんだよね???どうなんだろ。
      中国人はあの人口だから、トップレベルになるのは当然のような。
      これをどういう見方をすればいいのか、
      誰か優しく教えてくれないかな。。。

      「これからは○○国がビッグになるから○○語だ!!!」
      ってセリフは何パターンか聞いてきたんだけど、
      これもなんだかスンと来ない(?_?)
      日本人が日本人流の外国語学習で以て中国語を習得するよりも
      中国人が英語を習得する方がずっと早いんでないかな。(笑)
      彼らのガツガツ感はすごい。正直引く。


      インターネット上で使用される言語、で思い出したのは
      イーサン・ザッカーマンのTEDスピーチ。(グローバルボイスに耳を傾ける)
      右知っていると錯覚すること




      そうそう!私はと言いますと、中国語と並行して台湾語も
      地味に勉強すすめてます^^それこそ経済力の観点で学習する人は
      いないような言語ですが、言語ってやっぱりおもしろい〜〜〜!!


      外国語を知らないということは、
      自分自身の言語についても何も知らないということだ。
      by. ゲーテ

      言語の限界は、世界の限界である。
      by. ウィトゲンシュタイン



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      10:36 中国語学習 comments(0)
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